2006年08月08日

スクラン第17話

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沢近ツンデレ度MAXだった今回のお話。山より高いプライドのせいで自分をさらけ出すことがあまりないお嬢ですが、いつもと違い素直な今回のお嬢に天満一筋の播磨ですらタジタジです。播磨が播磨であるとすぐに気づいたのが天満というのには少々驚きましたが・・・。勘が鋭いのか鈍いのかよくわからないなあ、この人は。第17話「…愛理の逃避行/…播磨のララバイ/…偽りの花嫁」の感想です。


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2006年07月31日

スクラン第16話

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播磨〜八雲ラインから播磨〜愛理ラインへと方向変換の今回のお話。でも播磨にとったら不幸なだけのお話なんですよねえ。個人的にお嬢は好きなキャラなので嬉しいですけど。それにしても美琴はいい子ですね、このメインキャラの中では一番常識人な彼女。ひょっとしたら主要メンバーの中ではその母のような寛大さも含め、一番なくてはならない存在なのかもしれません。第16話「誰にも縛られたくない〜 もう学校や家には帰りたくない〜 暗い夜の帳の中で〜」の感想です。


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2006年07月23日

スクラン第15話

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ひょんなことから作家デビューを果たした播磨拳児。前回の話を見る限りではおいおい・・・といった話作りでしたが、意外にクオリティ高かったということですかね。そして最後は塚本家に転がり込むという播磨最良の回でした。第15話「締めだされた男/招かれた男/試された男」の感想です。


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2006年07月11日

スクラン第14話

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ついに天満のお誕生会が開催されました。今回は原作ネタのストーリーもさることながら、アニメオリジナルのゲームのお話もなかなかよかったです。舞と西本って幼稚園からの知り合いなのかよ。舞ちゃんは魔法少女だけでなく、幼馴染属性も標準装備だったのですね(笑)。烏丸も折角の出番なのにセリフ少ないし・・・。第14話「at エルカド in アメリカ(26F) with アメリカ(26h)」の感想ですよ。


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2006年07月04日

スクラン第13話

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どこかホラーチックな今回のお話(まあ実際全然違うのですが)。留年先生か・・・あのケンカ魔王播磨拳児でさえもやっぱり留年は怖いんですね。出席日数さえちゃんとしてれば進級できると思っていたのかよ(笑)。では第13話「振りかえればヤツがいる。 カラスマの名にカケて。 謎はすべて解けた!」の感想です。


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2006年06月27日

スクラン第12話

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おお、オリジナル話かと思ったら原作でもあったお話でした。だって前回の次回予告見ただけじゃどー見ても百合にしか見えないんだもの(笑)。今回はちょい役ではありますが、ゲストが出演してましたね。相変わらず豪華なキャスト陣のアニメですなあ。では第12話「パーフェクト、禁止! 立ち入り、禁止! 半ズボン、禁止!」 の感想です。


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2006年06月21日

スクラン第11話

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アバンは菅についてのエピソード。でも省略気味であっさり終了、そこがなんとも菅らしいですな。麻生をダシに使おうとしている菅には麻生からの仕返しが待っていましたが・・・しかもスープに指入ってたし。今回は深夜ということを最大限に生かして、いつもよりピンク色が強い感じでしたが、たまにはこういうのもアリですね。「エロソムリエ」である西本とエロスは切っても切れない関係だからなあ。では第11話「ナポレオン、生と死の間で…/西本、性と志の間で…/サラ、聖と私の間で…」の感想です。



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2006年05月30日

スクラン第9話

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最近、なんか暴走気味のスクラン二学期。今回もかなりはちゃめちゃな感じでした。・・・いいのか?これで(笑)。でもここ数回で、今鳥の株は上がったかもなあ、時折播磨を超える存在感を出してるかも。原作以上の大ブレイクですね〜。では第9話「パス!/ドリブル!/シュート!」の感想です。続きを読む
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2006年05月27日

スクラン第8話

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新キャラ俵屋さつき登場の回。アバンでわざわざ原作者が書き下ろし漫画を書く手の凝り様。・・・なんだこの一昔前のスポ根漫画は(笑)。この漫画を見て天満はバスケに憧れるのですが・・・。では第8話「はっちゃけ☆女子バスケ部誕生!/はっちゃけ☆よろしく先輩/はっちゃけ☆涙のブランコ…」の感想です。
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2006年05月21日

スクラン第7話

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今回はオリジナルストーリーがメインのお話でした。晶は一体何者なのでしょう?やはり彼女はスクラン世界の神なのだろうか。ここまで現実離れしてくると逆に笑えなくなってきますよ。街中で銃撃戦はねぇ・・・いくらギャグタッチのアニメだからってやりすぎだ(笑)。では第7話「闘え、ハンター!/闘え、イーター!/闘え、アルバイター!」の感想です。


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2006年05月13日

スクラン第6話

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文化祭編も今回で終了、今回は2−Cのもう一つの出し物演劇のお話でした。そして愛理と八雲の大激突の話でもありました。愛理がフェンシングの使い手であるにもかかわらず、互角に闘う八雲はすごいですね・・・。今回は感想のみで簡単にいきます。では第6話「スリーピング・ビースト/キッス・インポッシブル/フィナーレ」の感想です。


播磨のせいで愛理と八雲が激突するというのが今回のメインの話でした。だいたい舞台のセットで寝るなよ播磨・・・。東郷は斬新だと賞賛してましたがやはり姫が男はヤバイと思います。水着すもう部の三人も敵方として登場してましたがなんかイタさを感じますね。ああ奈良がどんどん堕ちてゆく・・・(笑)。


天満も劇なのにあっさり素で質問に答えてしまい、話をおかしくしてしまいます。愛理王子の申し出を播磨姫はあっさり拒否。愛理を相手にそんなことするのはたぶんお前だけだと思うぞ。で一緒に隠れてた八雲が登場、八雲は劇を壊さないようにアドリブで悪い魔法使いを演じます。しかし彼女の登場は愛理の心に火をつけてしまいました。激闘の末、愛理が身を引き、八雲が播磨とキスをしなくちゃならないことに。そこに晶登場、強引に話を終わらせます。女スパイって・・・。


愛理と八雲も後夜祭で和解、ホント八雲は何やらせてもそつなくこなすなー。アソミコの発端もこの後夜祭でありました。なにやってんだよ花井(笑)。しかし愛理と八雲を見てると何だか切なくなりますねぇ。播磨の想いが別の方向をむいてるだけにね(それは播磨もですが)。播磨とこの二人絡みのエピソードホント多いですよね。作者は最終的にどうしたいんでしょうか。でも好きなキャラなのでこの二人は頑張って欲しいものです。次回はどうやらオリジナルストーリー、どんなのをやるのか楽しみです。次回も期待します。

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2006年05月08日

スクラン第5話

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今回から文化祭編突入です。今回も様々な見所がありましたが・・・やはりCパートの天王寺妹が衝撃的だったかもなぁ。ゴツイ兄貴からは想像もつかない可愛い妹、使い古された手ではありますがいいですな〜。天王寺と播磨、意外な接点が垣間見えました。第5話「オミズは文化/マンガは文化/ケーキもブンカ」の感想です。続きを読む
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2006年05月05日

スクラン第4話

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なんか今回の話はとても愛理が可愛く見えたなあ。魔法少女の舞ちゃんにはあえて突っ込みをいれないでおこう。よかったね、目立ってるよ(笑)。ではスクラン二学期第4話「演劇で妄想!/銭湯で妄想!/オニギリで妄想!」の感想いきます。続きを読む
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2006年04月20日

スクラン第3話

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ついにサバゲー編完結。結局高野の手のひらで皆踊らされただけの感もしますね。撃たれた生徒から血が出ていたのも高野の演出だった様子、でもやりすぎな気もしますが。破壊力を見る限り、播磨と花井が使っていた銃ってどう見ても実弾にしか見えないような・・・。


今回も様々なドラマが繰り広げられました。つむぎの悲恋、烏丸の潔い自害そしてその後を追う天満。つむぎはともかく天満たちはようやるなぁ(笑)。リアルに絶叫してたし。執事のナカムラも大活躍、愛理の格好して「私はただの執事でございます」って言われてもなぁ。刑部先生もさすが銃マニア、その腕と美しさにナカムラも手を引くほどでした。


美琴を見せしめのように倒す播磨に絶叫する花井、いいね〜これが聴きたかった(笑)。播磨と花井の己の思いをぶつけた戦いは花井に軍配が。しかしやはりというか翌朝めちゃくちゃ怒られる2−C一同、郡山先生の提案で演劇と喫茶店両方やることになります。調子に乗る花井に播磨は「美コちゃ〜ん」と仕返し。慌てて否定する二人、でも赤くなってるのがあやしいぞ〜。


Cパートではナカムラの過去が明かされます。でも男なのに何故メイド?いくら母親がそうだったからってなぁ。執事見習いでいいじゃん。絃子先生の怒りはもっともですよ。


次回はやっと通常に戻ります。舞ちゃんが予告を担当、今回はスポットがあたってますね。ようやく落ち着いて見られるなー次回も期待です。
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2006年04月14日

スクラン第2話

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文化祭の出し物を決めるため、ついに突入したサバゲー編。ただのゲームのはずなのに一部ではドラマのように盛り上がってますね。では第2話「策謀 戦場 朋友」の感想です。


文化祭の出し物を何にするかでもめる2−C、多数決を取るも演劇と喫茶店に意見は真っ二つに分かれてしまいます(水着ずもうは提案者たちの3票のみ)。しかもこういう時に限って仕切り屋学級委員の花井は前回のショックにより戦闘不能、舞ちゃんでは意見をまとめられません。決定するには花井の復活がどうしても必要ということで高野姐さんが一計を案じます。


天満と八雲を餌に真っ白になっていた播磨と花井を復活させることに成功、二人は演劇と喫茶店両陣営に分かれ激しく睨み合います。民主主義なめんなって・・・お前こそなめんな(笑)。要するに二人とも自分のことしか考えていないということで。高野の提案で何故かサバイバルゲームで決めることになります。


定番のリズムを口ずさみながら夜の校舎に集結する2−Cの生徒達。気合入りまくりの花井ですが、その不可解な展開に置いていかれそうになる他のクラスメート。そして演劇軍と喫茶店軍それぞれが陣を張り、ゲームが開始されます。開始早々演劇軍の播磨に奇襲され、窮地に陥る喫茶店軍。両軍の衝突を尻目に漁夫の利を得ようと第三勢力水着ずもう軍も動き出しますが、いきなり西本がロッカーから出られず戦闘不能。吉田山と奈良も沢近(?)によって瞬殺されます。エロソムリエ・・・最高です。


演劇軍と喫茶店軍との間でも激しい戦闘が繰り広げられていました。ていうか閃光弾なんてどっから調達したのでしょうか?高野恐るべし。その頃眠れる武神達バンド組はゲームには参加せず、バンド練習をしていました。うーん一条役だった南里さんのスケジュールが合わないとはいえ、オリジナルメンバーが揃わないのはやはり残念ですねぇ。もう南里一条は見られないのか・・・。別に二代目の声優さんが悪いって言ってるわけではないんですけどね。声は似てるしまあいいか。


一条の歌をバックに繰り広げられる人間ドラマ、円と梅津・・・敵同士となり引き裂かれたスクラン唯一の公認カップル。どうしてもメイド服が着たい円は躊躇なく恋人に向かって銃を乱射します。しかしその円も舞ちゃんによって倒されてしまいます。・・・何なのでしょうこの茶番は(笑)。舞ちゃんの叫びはもっともですね。つむぎの提案でバンド組も演奏場所を確保するため参戦することに。意外に積極的なんだなぁ。


麻生と菅が後方の安全を確保するために沢近を追います。あまりのレベルの違いに両軍のバランスが取れないと考え、絃子先生も参戦するようです。沢近が逃げ込んだ教室に入った麻生達の前に現れたのは沢近の格好をした筋肉隆々の男(執事のナカムラ)でした。

「ではご褒美を差し上げましょう」

カッコいい台詞言ってもその姿じゃあなあ・・・。よく沢近の制服着れたなーまさか作ったんじゃないだろうな。イタイな〜それ。唖然とする麻生と菅、当然の反応ですね。


次回こそ花井のあの台詞が聴けるでしょう。今回ほぼ出番のなかった天満にも期待ですね。でも・・・とんだ茶番なのは否めませんが(笑)。次回も楽しみです!


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2006年04月07日

スクールランブル二学期第1話

ついに始まったスクラン第二期、前作はとても面白かったので今回も楽しみですね。今回は原作と同じようにメインキャラ以外にもスポットが当てられるようですし、ますます面白くなりそう。では第1話の感想いきます。


まず最初は時代劇からスタート、襲い掛かる敵をバッタバッタと斬り伏せる謎の男。血が噴出して意外に生々しいですね、これも深夜アニメならではの演出ってやつですか?塚本姉妹が働く茶屋に立ち寄る花井扮するお侍さん、姉妹には悩み事があるようです。てか時代劇バージョンでも天満のクセ毛は欠かせないのね・・・違和感あるけど(笑)。どうやら借金があり、そのカタに店を取られてしまうとのこと。正義感溢れる花井は天王寺一家の魔の手から茶屋を護ることを約束します。時代劇の定番ですなぁ。


そして期限の日、天王寺一家はやって来ます。借金の代わりに八雲を連れていこうとする吉田山、姉の天満は連れていくなら私を、と訴えます。しかし吉田山に美人じゃないとダメと却下され見事撃沈。そこにかっこよく登場した花井でしたが、あっさりボコられ役に立ちませんでした。今度は謎の男登場、只者ではないことを察した吉田山は天王寺の兄貴を呼びます。天王寺・・・もう人間じゃないじゃん(笑)。いくら演出でも山よりデカイってどうよ?一体どこで生活しているんでしょうか。ところが謎の男はその化け物を一撃で倒してしまいます。謎の男の正体は播磨扮する万石、天満は本物じゃないことにガッカリします。そこに烏丸がこれはスクランだからと現実に戻す言葉、そりゃそうだ。


オープニングはなかなか良かったですね、めがねっ娘アイドルねぇ〜。ドジビロンロボも出てたし、まさかすもう三銃士までオープニングに登場するとは・・・。


前作で結局想いを伝えることが出来なかった播磨、それどころかどえらい目にあう始末。今度こそと決意する播磨でしたが・・・。葉書を漫画の新人賞の入選と勘違いし、浮かれる播磨。この勢いで告白するために播磨は天満のいる屋上へ向かいます。ところが屋上では天満が八雲に説教中でした。播磨は誤解を解こうとしますが、さらに誤解される結果に。しまいには天満に乗せられて幸せにします宣言までしてしまいます。誤解が誤解を呼び、さらに大騒ぎになっていくのがスクラン節ですがこの二人はちょっとひどすぎですよね〜。葉書の勘違いにも気づき、真っ白に燃え尽きる播磨・・・合掌。


高野と並び、このアニメ最大の謎キャラにして天満の恋愛対象でもある烏丸君。ギターは初心者であるはずだが、とても上手なようですね。そんなバンドの演奏を聴きながら妄想に耽る天満。バンドはプロデビューしますが、楽器の弾けない天満はクビになります。そりゃ騒いでるだけじゃなあ。烏丸の声で我に返る天満、烏丸は天満を励まし亀を手渡します。さすがの天満も烏丸ワールドは理解不能のようです。これはしりとりだ(何で??)と天満は気づきますが、いくらやってもすぐに終わってしまうしりとり(何でだよ!!)。烏丸の真意は文化祭にあると思いこんだ天満は勝手に一人で燃え上がります。八雲も少々呆れながらも天満を応援します。天満の意図をすぐに理解し、即座に言い当てる高野。今回も神キャラぶりを発揮します。


八雲とサラが登校中、沢近に出くわします。どことなく八雲に冷たく接する沢近。ちなみに自分は播磨×沢近希望だったりします(いわゆる旗派)。昼休み、花井は有り得ない夢をおめでたく語ります。播磨の件で美琴と高野にイジられる沢近、慌ててる時点でおかしいって。八雲の元に向かう途中、衝撃的な事実を聞かされ絶叫する花井(笑)、絶望のあまり老人化してしまいます。激怒し播磨に食って掛かりますが、ショックのあまり力が出ません。八雲のお弁当攻撃にトドメを刺され、真っ白になる花井。と同時に天満によって播磨もまたトドメを刺され同じように真っ白に。そこへ場の空気を読まずD組の東郷が現れ、C組に挑戦状を叩きつけます。弁当が鍋ってすげえな烏丸・・・。


うーんエンディングの曲は・・・うーん(笑)。前のほうが良かったなあ。ビックネームではあるのだけどね。Cパートは西本会議ネタ。C組のサブキャラの秘密が明かされます。でもちょっと参加したいかも。絃子先生のハッカーぶりにも脱帽です。次回はいよいよ前作の最終話のウソ予告であった文化祭の出し物を決めるサバゲー編に突入ですね。花井のあの名台詞がついに聞けるというわけです。次回も期待ですな!!
posted by へっぽこ二等兵 at 21:54| Comment(0) | TrackBack(7) | スクールランブル二学期 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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