2007年08月21日

瀬戸の花嫁第弐拾話

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瀬戸の花嫁第弐拾話「男たちの挽歌」の感想です。


ホンットにバカな親どもだなあ・・・関係者の皆様方心中お察しします(笑)。二人とも娘の心を理解しようとするがゆえの行動なわけですが、あろうことか萌えに目覚めてしまうとは。どんどん理想とするべき父親像からかけ離れていきますね。


娘の心を理解しようとして選んだ媒体がギャルゲーって・・・確かに娘ではあるけど実際にあんな子いないだろ(笑)。組長の愚行にも必死で(やけくそ?)付いていく瀬戸内組の面々が涙ぐましい。特に政さん(妹)の「萌えやすかい?」にはふいた。ホントに政さん・シャークお勤めご苦労様でした。そして父親達の暴走に娘達は全てに絶望するしかないのでした。そりゃそうですよね(笑)。


最後の燦ちゃんのネコミミには豪三郎達でなくても萌えるかも。なんだかんだ言ってもちょっと気に入ってるところがさらに・・・。燦ちゃんグッジョブ!!最後はおまけ、「怖くないよ」ってお前らの存在自体が怖いわ(笑)。次回は永澄さんの夢物語。次回、永澄がこの世の全てを手に入れる(言い過ぎ)。期待しましょう。
posted by へっぽこ二等兵 at 10:15| Comment(0) | TrackBack(22) | 瀬戸の花嫁 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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